2010.02.05 Friday
最近のこと
「ハーブな生活」会報誌、ほしい人いる〜?って、考えなしにブログアップしましたら、予想外にけっこうな反響を頂きましてちょっとあせっています。
札幌から遠くはなれた方々にはほぼ送付完了。
札幌市内にお住まいの方の分は、おとりおきさせてもらうことにしました。
いつかまた、お会いできる時にお渡ししますです。
読後感想をくださったyumiちゃん
札幌から遠くはなれた方々にはほぼ送付完了。
札幌市内にお住まいの方の分は、おとりおきさせてもらうことにしました。
いつかまた、お会いできる時にお渡ししますです。
読後感想をくださったyumiちゃん
文章の中の「セルフケアの大切さ」に
そうだよなあーと思いました。
1日5分ですら今はそういう時間とってないかもしれないなあ。。。
ってメールをくれました。
そうなんです!それが今回の記事のメインテーマだったんですよぅぅぅぅ!(リキが入っているのは、そこんとこがちゃんとつたわるような文章になっていないよなぁ・・・という自戒の念があるからなのです;)
というわけで、お渡しが遅れそうな皆様のためにも、まえおき、うしろおき、だらだらと長くてわかりずらいけど、ほんとのところのテーマは(そこんとこ)なんだよねぇってことを予告もしておきたいので;、(そこんとこ)だけ抜粋して、紹介しますです。
***
たとえば肌に塗りこむ時の香りや浸透していくときのやさしさ、柔らかさの感触。
1杯のハーブティから立ち上る湯気の香り、ひと口含んだときのほっと胸がゆるむ感触。
神経や筋肉のこわばりが、ほどけていく印象。
こうした実体験から、ハーブやアロマがある風景は、それだけで感情のストレスをとりのぞき、心に静けさと豊かさをもたらしてくれることを痛感したのです。
そして「気持ちいいなぁ」と感じられる時間が日に5分でもあると、それだけでエネルギーがチャージされて、生命力がよみがえることを実感しました。
この「日に5分だけでも」という時間をつくれるかどうかが、健康維持のため、あるいはすべてのリバランスのために、欠かせない要素なのだと感じています。
それは心を鎮めて「1杯のハーブティを淹れて味わうこと」で、もう充分だと感じます。
「ハーブティを淹れて味わう」、あるいは「アロマの香りを芳香させて深呼吸する」など、そうしたプロセスそのものが自然治癒力を活性化させてくれます。
心とからだが、ほんとうにくつろいで「気持ちいいなぁ」と感じている瞬間、それは世界で一番の良薬です。
***
ところで、
前回の記事で、ワタクシ「奇特な」という言葉をつかっておりましたが、なんか使い方間違っていたみたいでした。
「奇特」って、奇天烈で奇抜で特異な行為をやってのける人のことで、わたしとしては奇天烈さを分かち合える同志(?)への呼びかけ的につかっていたのでした。
でも本当の意味は、感心な行為という意味で、奇天烈でも奇妙でも奇抜でもなかったんです。
言葉の背景というのは、それが定義されたときから時間を経て、様変わりすることもあると思いますが、今回は記事をアップしたあと、びみょ。。。に違和感を感じておったんですよね。
それで調べてみまして・・・「奇特な御仁」改めまして「物好きな御仁」といった感じでしょうか(いやそれもまた失礼かな・・・)
・・・。
あ、でも、違和感指数80%から20%くらいになりました・笑
そして昨日から節入り。
新しい年、新しい月に入りましたね。
先週あたりから個別には対応させていただいておりましたが、ただいまボディワークの受付を少々スローダウンしております。
私自身、新しい月から、少し別のサイクルに入ることは知っておりましたが、まさかこのような形で環境が変化するとは思いませなんだ。
少なくとも週に3〜4人、多いときには10人以上の方々に触れ続けてきた10数年でしたので、まったくだれにも触れずに過ごす数日は、突然、急ブレーキで止まった余韻のような、ふわりと宙に浮いた感覚で、なんか面白いです。
たましいの速度にからだがおっついていかない感じ・・・なのでしょか。。
それともからだが突然別のうごきをはじめたので、エネルギーが再統合されている感じ・・・なのでしょか。。
ともあれセミナーの準備にものすごく集中できるとか、ヘミシンクの新しい領域にも果敢にチャレンジできる時間がつくれるようになったりとか、嬉しい面も、多々ござります。
ボディワークご希望の皆様にはご迷惑おかけして、ほんとに申し訳なく思っております。
口腔外科の治療が終わって、養生もしっかりとりましたら、改めまして個別にご案内申し上げますので、ご理解のほどお願い致します。
ってメールをくれました。
そうなんです!それが今回の記事のメインテーマだったんですよぅぅぅぅ!(リキが入っているのは、そこんとこがちゃんとつたわるような文章になっていないよなぁ・・・という自戒の念があるからなのです;)
というわけで、お渡しが遅れそうな皆様のためにも、まえおき、うしろおき、だらだらと長くてわかりずらいけど、ほんとのところのテーマは(そこんとこ)なんだよねぇってことを予告もしておきたいので;、(そこんとこ)だけ抜粋して、紹介しますです。
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たとえば肌に塗りこむ時の香りや浸透していくときのやさしさ、柔らかさの感触。
1杯のハーブティから立ち上る湯気の香り、ひと口含んだときのほっと胸がゆるむ感触。
神経や筋肉のこわばりが、ほどけていく印象。
こうした実体験から、ハーブやアロマがある風景は、それだけで感情のストレスをとりのぞき、心に静けさと豊かさをもたらしてくれることを痛感したのです。
そして「気持ちいいなぁ」と感じられる時間が日に5分でもあると、それだけでエネルギーがチャージされて、生命力がよみがえることを実感しました。
この「日に5分だけでも」という時間をつくれるかどうかが、健康維持のため、あるいはすべてのリバランスのために、欠かせない要素なのだと感じています。
それは心を鎮めて「1杯のハーブティを淹れて味わうこと」で、もう充分だと感じます。
「ハーブティを淹れて味わう」、あるいは「アロマの香りを芳香させて深呼吸する」など、そうしたプロセスそのものが自然治癒力を活性化させてくれます。
心とからだが、ほんとうにくつろいで「気持ちいいなぁ」と感じている瞬間、それは世界で一番の良薬です。
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ところで、
前回の記事で、ワタクシ「奇特な」という言葉をつかっておりましたが、なんか使い方間違っていたみたいでした。
「奇特」って、奇天烈で奇抜で特異な行為をやってのける人のことで、わたしとしては奇天烈さを分かち合える同志(?)への呼びかけ的につかっていたのでした。
でも本当の意味は、感心な行為という意味で、奇天烈でも奇妙でも奇抜でもなかったんです。
言葉の背景というのは、それが定義されたときから時間を経て、様変わりすることもあると思いますが、今回は記事をアップしたあと、びみょ。。。に違和感を感じておったんですよね。
それで調べてみまして・・・「奇特な御仁」改めまして「物好きな御仁」といった感じでしょうか(いやそれもまた失礼かな・・・)
・・・。
あ、でも、違和感指数80%から20%くらいになりました・笑
そして昨日から節入り。
新しい年、新しい月に入りましたね。
先週あたりから個別には対応させていただいておりましたが、ただいまボディワークの受付を少々スローダウンしております。
私自身、新しい月から、少し別のサイクルに入ることは知っておりましたが、まさかこのような形で環境が変化するとは思いませなんだ。
少なくとも週に3〜4人、多いときには10人以上の方々に触れ続けてきた10数年でしたので、まったくだれにも触れずに過ごす数日は、突然、急ブレーキで止まった余韻のような、ふわりと宙に浮いた感覚で、なんか面白いです。
たましいの速度にからだがおっついていかない感じ・・・なのでしょか。。
それともからだが突然別のうごきをはじめたので、エネルギーが再統合されている感じ・・・なのでしょか。。
ともあれセミナーの準備にものすごく集中できるとか、ヘミシンクの新しい領域にも果敢にチャレンジできる時間がつくれるようになったりとか、嬉しい面も、多々ござります。
ボディワークご希望の皆様にはご迷惑おかけして、ほんとに申し訳なく思っております。
口腔外科の治療が終わって、養生もしっかりとりましたら、改めまして個別にご案内申し上げますので、ご理解のほどお願い致します。
















